@IDX:50700
@OFF:0x70
@SPK:
@JPN:　副院長の言葉でスイッチが入ったのか、御堂さんは　突然白衣を脱いで僕の足下に跪いた。
@ENG:

@IDX:50701
@OFF:0xd2
@SPK:
@JPN:　だが、彼女はなにもしない……。
@ENG:

@IDX:50702
@OFF:0x100
@SPK:
@JPN:　跪いたまま、どうすればいいか分からないように、　じっと僕の股間を見つめている。
@ENG:

@IDX:50704
@OFF:0x1a7
@SPK:［千草］
@JPN:　ああ……もういいわ！　あなたは横からしなさい！
@ENG:

@IDX:50706
@OFF:0x21a
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はい……。
@ENG:

@IDX:50710
@OFF:0x321
@SPK:[\protag]
@JPN:うわっ！？
@ENG:

@IDX:50712
@OFF:0x36e
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……ちゃんと気づいてたわよ？　さっきからココを固くしてたこと。このままじゃつらいでしょう？
@ENG:

@IDX:50713
@OFF:0x402
@SPK:
@JPN:　いつの間にか副院長も裸になっている。
@ENG:

@IDX:50714
@OFF:0x436
@SPK:
@JPN:　まるで、ハーレムだ。
@ENG:

@IDX:50715
@OFF:0x45a
@SPK:
@JPN:　足下に跪き、肉棒に奉仕する二人の女性……。
@ENG:

@IDX:50716
@OFF:0x494
@SPK:
@JPN:　痛いほどに勃起した肉棒に、さらなる興奮で血液が　集中していく。
@ENG:

@IDX:50718
@OFF:0x52b
@SPK:［千草］
@JPN:　んっ、ングッ……フフフ、どんどん大きくなっていくじゃない……今までより、ずっと興奮してるんでしょ？
@ENG:

@IDX:50721
@OFF:0x5c5
@SPK:[\protag]
@JPN:　は、はい……二人同時だと思うと……くっ！
@ENG:

@IDX:50723
@OFF:0x632
@SPK:［千草］
@JPN:　二人？　こんなのと一緒にしないで欲しいわ。これはもうただの道具よ。言ったでしょう？
@ENG:

@IDX:50726
@OFF:0x6bc
@SPK:[\protag]
@JPN:　は、はあ……うくっ。
@ENG:

@IDX:50728
@OFF:0x715
@SPK:［千草］
@JPN:　だから『御堂さん』なんて呼ぶ必要はないわ。呼び捨てで充分……そうよね！？
@ENG:

@IDX:50730
@OFF:0x7a2
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はい……悠紀と、呼び捨ててください……。
@ENG:

@IDX:50732
@OFF:0x80f
@SPK:［千草］
@JPN:　ね？　分かったでしょう？　もし今度コレを人間扱いしたら、あなたの……噛んじゃうから。
@ENG:

@IDX:50735
@OFF:0x89b
@SPK:[\protag]
@JPN:　わ、分かりました……。
@ENG:

@IDX:50737
@OFF:0x8f6
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ、じゃあ続けるわね……あむっ、んふっ……。
@ENG:

@IDX:50738
@OFF:0x95a
@SPK:
@JPN:　再び、肉棒が生暖かい粘膜に包まれた。
@ENG:

@IDX:50739
@OFF:0x98e
@SPK:
@JPN:　舌が括れをなぞり、鈴口に入り込もうと蠢く。
@ENG:

@IDX:50740
@OFF:0x9c8
@SPK:
@JPN:　時折口を離して舌なめずりする姿は、まるで獲物を　貪る肉食動物のように見える。
@ENG:

@IDX:50741
@OFF:0xa34
@SPK:
@JPN:　対する御堂さん……悠紀は虚ろな顔を股間に埋め、　竿のつけ根や袋を舌先でくすぐる。
@ENG:

@IDX:50742
@OFF:0xa94
@SPK:
@JPN:　全く生気の感じられない、朦朧とした表情……。
@ENG:

@IDX:50743
@OFF:0xad0
@SPK:
@JPN:　意志も感情もない、まるで人形のような顔……。
@ENG:

@IDX:50744
@OFF:0xb0c
@SPK:
@JPN:　いや……人形の方が、まだ生き生きとしている。
@ENG:

@IDX:50746
@OFF:0xb91
@SPK:［千草］
@JPN:　はむっ……んっ、んっ、んっ……ふぅ。フフ、いいわ……先端から透明なお汁が出て……チュルッ……おいし……。
@ENG:

@IDX:50748
@OFF:0xc3e
@SPK:［悠紀］
@JPN:　んっ……チュッ……はぁ……うっ……んっ……。
@ENG:

@IDX:50750
@OFF:0xcaf
@SPK:［千草］
@JPN:　ウフフ、特別にこっちを舐めさせてあげる……。ゆっくりと、ご主人様のお汁を味わいなさい。
@ENG:

@IDX:50752
@OFF:0xd4a
@SPK:［悠紀］
@JPN:　……はい……ごちそうになります。
@ENG:

@IDX:50753
@OFF:0xe28
@SPK:
@JPN:はむっ、んふっ……チュッ……ジュル……んんっ、チュパ……。
@ENG:

@IDX:50755
@OFF:0xea5
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ、やればできるじゃない……どう？　これの性能。満足できる？
@ENG:

@IDX:50758
@OFF:0xf1d
@SPK:[\protag]
@JPN:　……副院長の方が上手です。
@ENG:

@IDX:50760
@OFF:0xf7c
@SPK:［千草］
@JPN:　あら、道具にそこまで期待しちゃダメよ。その代わりどんな無茶をしてもいいんだから……。
@ENG:

@IDX:50763
@OFF:0x1008
@SPK:[\protag]
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:50765
@OFF:0x1057
@SPK:［千草］
@JPN:　まだ納得してないようね？　いいわ、証拠を見せてあげる。
@ENG:

@IDX:50767
@OFF:0x1199
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ングッ！？　ぐっ、ぐっ、ぐむぅぅぅ……。
@ENG:

@IDX:50768
@OFF:0x11f3
@SPK:
@JPN:　副院長の手が、悠紀の乳首をつねりあげた。
@ENG:

@IDX:50769
@OFF:0x122b
@SPK:
@JPN:　機械じかけの人形にスイッチが入ったかのように、　悠紀の頭が前後し始める。
@ENG:

@IDX:50770
@OFF:0x1283
@SPK:
@JPN:　ジュブジュブと涎を溢れさせながら、何度も何度も　顔が往復する。
@ENG:

@IDX:50771
@OFF:0x12d1
@SPK:
@JPN:　肉棒の先端が喉の奥に当たり、悠紀の口から苦悶の　呻きが漏れる。
@ENG:

@IDX:50772
@OFF:0x132d
@SPK:
@JPN:　それでも動きが止まる様子はない。
@ENG:

@IDX:50773
@OFF:0x135d
@SPK:
@JPN:　それどころか逆に口淫のサイクルを激しくし、自ら　肉棒を呑み込もうとする動きまで見せ始めた。
@ENG:

@IDX:50774
@OFF:0x13c7
@SPK:
@JPN:　副院長のそれに比べ、まだぎこちない動き……。
@ENG:

@IDX:50775
@OFF:0x1403
@SPK:
@JPN:　だがそれだけに、思いがけないタイミングで快感が　襲ってくる。
@ENG:

@IDX:50777
@OFF:0x155c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　んんっ、ふむぅっ……はむっ、ングッ、んっ……。
@ENG:

@IDX:50779
@OFF:0x15cf
@SPK:［千草］
@JPN:　あとはほっといても勝手に動くわね……。どうかしら？　まだ信じられない？
@ENG:

@IDX:50782
@OFF:0x164d
@SPK:[\protag]
@JPN:　くぁっ……わ、分かりました。だから、これ以上……。
@ENG:

@IDX:50784
@OFF:0x16c4
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……なあに？　もうギブアップなの？　ちょっと激しいからって、早すぎるんじゃない？
@ENG:

@IDX:50787
@OFF:0x1752
@SPK:[\protag]
@JPN:　そんなこと、言われて……もっ！？
@ENG:

@IDX:50789
@OFF:0x17b7
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ジュル、ジュル……ふぐぅっ、むむぅ……ンチュッ、チュッ、チュッ……んんぅぅ……。
@ENG:

@IDX:50792
@OFF:0x183f
@SPK:[\protag]
@JPN:　や、ヤメ……悠、紀……。
@ENG:

@IDX:50794
@OFF:0x189c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　んんっ、ンはぁッ！　あむぅ、んっ、んっ……。
@ENG:

@IDX:50796
@OFF:0x190d
@SPK:［千草］
@JPN:　……聞こえてないみたい。本気になると止まらなくなっちゃうなんて、まだまだ改良の余地ありってことね。
@ENG:

@IDX:50799
@OFF:0x19a7
@SPK:[\protag]
@JPN:　そ、んな……くぅぅ！
@ENG:

@IDX:50801
@OFF:0x1a00
@SPK:［千草］
@JPN:　……良かったわね？　もうすぐ、ご褒美をいただけるわよ？
@ENG:

@IDX:50803
@OFF:0x1a7b
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ふぁい、うれひいれふぅ……はむっ、んっ……。
@ENG:

@IDX:50805
@OFF:0x1aec
@SPK:［悠紀］
@JPN:　チュル……ジュプ、ジュル……んっ、んっ、んっ……んはぁ、……ジュル、ジュル、チュプッ……。
@ENG:

@IDX:50808
@OFF:0x1b7e
@SPK:[\protag]
@JPN:　くっ、くくっ！
@ENG:

@IDX:50810
@OFF:0x1c32
@SPK:［悠紀］
@JPN:　……！？　んんんっっっ！
@ENG:

@IDX:50811
@OFF:0x1cfc
@SPK:
@JPN:　ふぁぁぁぁ……！
@ENG:

@IDX:50813
@OFF:0x1d51
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ、スゴイわ、こんなにいっぱい……ウフフ……まだヒクヒクしてる。
@ENG:

@IDX:50815
@OFF:0x1dda
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……あ、あぁぁ……。
@ENG:

@IDX:50817
@OFF:0x1e43
@SPK:［千草］
@JPN:　どう？　ご主人様のザーメン……美味しいでしょ？
@ENG:

@IDX:50819
@OFF:0x1eb6
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はぁ、はぁ……はい、美味しいです……。
@ENG:

@IDX:50821
@OFF:0x1f21
@SPK:［千草］
@JPN:　でもご主人様はまだ満足じゃないみたいよ？　ほら、もうひと頑張りしないとね？
@ENG:

@IDX:50823
@OFF:0x1fb0
@SPK:［悠紀］
@JPN:　んんっ……はい……。
@ENG:

@IDX:50824
@OFF:0x20dc
@SPK:
@JPN:　僕が口を挟む間もなく、副院長は悠紀を抱いたまま　ソファーに腰を下ろした。
@ENG:

@IDX:50825
@OFF:0x2134
@SPK:
@JPN:　美女二人が折り重なり、目の前に身体を投げ出して　いる……。
@ENG:

@IDX:50826
@OFF:0x217e
@SPK:
@JPN:　そのあまりに卑猥な光景に、目が眩むほどの興奮を　覚える。
@ENG:

@IDX:50827
@OFF:0x21d6
@SPK:
@JPN:　副院長の手が、悠紀の割れ目を開く。
@ENG:

@IDX:50828
@OFF:0x2208
@SPK:
@JPN:　使い込まれていなさそうな、薄いピンク色の綺麗な　アソコ……。
@ENG:

@IDX:50829
@OFF:0x2254
@SPK:
@JPN:　だが、そこはすでに淫らな汁を溢れさせ、これから　される行為を期待しているように見える。
@ENG:

@IDX:50831
@OFF:0x2303
@SPK:［千草］
@JPN:　さて、準備できたわよ。前戯の必要はないみたいだけど……。
@ENG:

@IDX:50834
@OFF:0x2373
@SPK:[\protag]
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:50836
@OFF:0x23c2
@SPK:［千草］
@JPN:　私にやれってこと？　……この子、壊れちゃうわよ？
@ENG:

@IDX:50839
@OFF:0x242a
@SPK:[\protag]
@JPN:　別にいいんじゃないですか？　それくらいした方が、僕の気も晴れますから……。
@ENG:

@IDX:50841
@OFF:0x24b9
@SPK:［千草］
@JPN:　……分かったわ。女の責め方、たっぷり教えてあげる。
@ENG:

@IDX:50843
@OFF:0x2530
@SPK:［悠紀］
@JPN:　イ、イヤァ……。
@ENG:

@IDX:50845
@OFF:0x2585
@SPK:［千草］
@JPN:　あら？　嫌がるなんて薬が切れてきたのかしら？　でもすぐにそんな余裕なんかなくなるわ。本当の快楽がどんなものなのか、たっぷりとその身体に教えてあげるから。
@ENG:

@IDX:50846
@OFF:0x26ef
@SPK:
@JPN:　副院長の指先が、悠紀のアソコを弄り始めた。
@ENG:

@IDX:50847
@OFF:0x2729
@SPK:
@JPN:　僕には真似できないほど繊細で、それでいて大胆な　動き……。
@ENG:

@IDX:50848
@OFF:0x2773
@SPK:
@JPN:　指先が華麗に舞うたび悠紀の身体が小刻みに震え、　可憐な唇から漏れる吐息が徐々に熱くなっていく。　
@ENG:

@IDX:50850
@OFF:0x282c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はぅぅ、ふぁぁぁ！　や、やめて……私、もう……。
@ENG:

@IDX:50852
@OFF:0x28a1
@SPK:［千草］
@JPN:　もう何？　『入れて』かしら？　ダメよ我慢しないと……まだまだこれからなんだから。
@ENG:

@IDX:50854
@OFF:0x2936
@SPK:［悠紀］
@JPN:　そんな……
@ENG:

@IDX:50855
@OFF:0x29fe
@SPK:
@JPN:あふっ、うんぅぅ……ダメ、ダメェ……あっ、あ、あぁぁぁぁ……。
@ENG:

@IDX:50857
@OFF:0x2a7f
@SPK:［千草］
@JPN:　ダメ？　何がダメなの？　ご主人様のを舐めただけでこんなにビショビショにして……今更、何がダメなの？
@ENG:

@IDX:50859
@OFF:0x2b26
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ふぅ、ふぅ……ふあぁっ！　イク、イッちゃうぅ……！
@ENG:

@IDX:50861
@OFF:0x2b9d
@SPK:［悠紀］
@JPN:　イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーー！！
@ENG:

@IDX:50862
@OFF:0x2cf2
@SPK:
@JPN:　薬のせいか、副院長のテクニックのせいか……。
@ENG:

@IDX:50863
@OFF:0x2d2e
@SPK:
@JPN:　……いずれにせよ悠紀は、５分ともたずに１回目の　絶頂を迎えた。
@ENG:

@IDX:50864
@OFF:0x2d7c
@SPK:
@JPN:　グッタリと副院長に身を預け、興奮を冷ますように　呼吸を整えている。
@ENG:

@IDX:50866
@OFF:0x2eb5
@SPK:［悠紀］
@JPN:　…………はあ、はあ、はあ、はあ。
@ENG:

@IDX:50868
@OFF:0x2f1a
@SPK:［千草］
@JPN:　あら？　もうイッちゃったの？　だらしないわね。……ねえ？このあとはどうする？
@ENG:

@IDX:50871
@OFF:0x2f9e
@SPK:[\protag]
@JPN:　もちろん、続けてください。
@ENG:

@IDX:50873
@OFF:0x2ffd
@SPK:［千草］
@JPN:　分かったわ……今度は、もう少し頑張ってもらうわよ？
@ENG:

@IDX:50874
@OFF:0x3063
@SPK:
@JPN:　間を置かずに再開された愛撫で、またも悠紀の呼吸　が荒くなっていく。
@ENG:

@IDX:50875
@OFF:0x30b5
@SPK:
@JPN:　桜色に染まる尻をゆっくりとくねらせ、指先が生む　快感から逃れようとする。
@ENG:

@IDX:50877
@OFF:0x3156
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……も、もう許して。お願……あっ、あっ、やぁぁ……。
@ENG:

@IDX:50879
@OFF:0x31df
@SPK:［千草］
@JPN:　ダメよ。彼の許しが出てないもの……ねえ？
@ENG:

@IDX:50882
@OFF:0x323f
@SPK:[\protag]
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:50884
@OFF:0x328e
@SPK:［悠紀］
@JPN:　お、お願い！　わ、私……もう……
@ENG:

@IDX:50885
@OFF:0x336c
@SPK:
@JPN:ひっ！？　ひぁぁっ！
@ENG:

@IDX:50887
@OFF:0x33c3
@SPK:［千草］
@JPN:　おしゃべりしてる暇なんてあると思ってるの？　あなたはただよがるだけでいいの。それ以外は禁止よ。
@ENG:

@IDX:50889
@OFF:0x3466
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あっ、あっ、あぁぁっ！　や、ヤメ……ひぐぅぅっ！
@ENG:

@IDX:50891
@OFF:0x34db
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひっ、あぁっ！　ご、ごめんなさいぃ……お、お願いです……もう、やめ……ヤメ、て……壊れちゃうぅぅ！
@ENG:

@IDX:50892
@OFF:0x3571
@SPK:
@JPN:　悠紀の目が一瞬だけ正気に戻ったように見えた。
@ENG:

@IDX:50893
@OFF:0x35ad
@SPK:
@JPN:　だがそれも、副院長のしなやかな指が、新たな快感　を悠紀の身体に送り込むまでだった。
@ENG:

@IDX:50894
@OFF:0x360f
@SPK:
@JPN:　微かに戻った正気の光も快楽の奔流に呑み込まれ、　すぐに見えなくなってしまう。
@ENG:

@IDX:50895
@OFF:0x367b
@SPK:
@JPN:　悠紀のアソコから、止めどなく汁が溢れている。
@ENG:

@IDX:50896
@OFF:0x36b7
@SPK:
@JPN:　……壊れるなら、さっさと壊れてしまえばいい。
@ENG:

@IDX:50897
@OFF:0x36f3
@SPK:
@JPN:　レンズのように冷たい視線で、悠紀の見せる痴態を　観察し続ける。
@ENG:

@IDX:50899
@OFF:0x3828
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ふぅ、ふぅ、ふぅ……あっ、あぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:50901
@OFF:0x3891
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ、ずいぶん溢れてるじゃない？　……所詮あなたもただの牝ってことかしら？
@ENG:

@IDX:50903
@OFF:0x3922
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あぁぁ、あぅぅぅ……はぅ、ふぁぁぁ。
@ENG:

@IDX:50905
@OFF:0x398b
@SPK:［千草］
@JPN:　あらあら、またイキそうなのね？　でも、まだダメ。簡単にはイカせてあげないから……ウフフフフ。
@ENG:

@IDX:50907
@OFF:0x3a2c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　い、イヤァ……こんな、こんなの……ダメェ……。
@ENG:

@IDX:50909
@OFF:0x3a9f
@SPK:［千草］
@JPN:　何がダメなの？　絨毯までベタベタにしておいて……。気持ちいいんでしょ？
@ENG:

@IDX:50911
@OFF:0x3b2a
@SPK:［悠紀］
@JPN:　違う……そんな、コト……
@ENG:

@IDX:50912
@OFF:0x3c00
@SPK:
@JPN:あっ、あぁぁ……。
@ENG:

@IDX:50914
@OFF:0x3c55
@SPK:［千草］
@JPN:　イケそうでイケないって、結構つらいでしょ？
@ENG:

@IDX:50916
@OFF:0x3cc4
@SPK:［悠紀］
@JPN:　イヤ……イヤぁ！　イヤなのにぃ……で、でもぉ……。
@ENG:

@IDX:50918
@OFF:0x3d3b
@SPK:［千草］
@JPN:　イカせて欲しい？　どうなの？　イカせて欲しいの？
@ENG:

@IDX:50920
@OFF:0x3db0
@SPK:［悠紀］
@JPN:　……んっ、んんっ……ふぁぁぁぁっ！
@ENG:

@IDX:50922
@OFF:0x3e17
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ、答えられないの？
@ENG:

@IDX:50924
@OFF:0x3f18
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あ、ああぁぁん……いや、いやぁぁ……も、もう……。
@ENG:

@IDX:50926
@OFF:0x3f8f
@SPK:［千草］
@JPN:　ウフフ……。こんなに可愛い声で鳴くなんて……。どうして今までこうしなかったのかしら……？
@ENG:

@IDX:50928
@OFF:0x402c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　センセェ、私……も、もう、ダメェ……。
@ENG:

@IDX:50930
@OFF:0x4097
@SPK:［千草］
@JPN:　あら、今度のダメはなに？　やめて欲しいの？
@ENG:

@IDX:50932
@OFF:0x4106
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ち、違い、ます……。もう……お願い、お願いですから……。イカせて……イカせてくださいぃ……。
@ENG:

@IDX:50934
@OFF:0x41a7
@SPK:［千草］
@JPN:　ダメよ。ご主人様の許可がないと……どうするの？
@ENG:

@IDX:50937
@OFF:0x420d
@SPK:[\protag]
@JPN:　……尻を振って、おねだりしてみな？
@ENG:

@IDX:50939
@OFF:0x4274
@SPK:［悠紀］
@JPN:　そ、そんな！　私……
@ENG:

@IDX:50940
@OFF:0x4346
@SPK:
@JPN:ふっ、くぅぅん！
@ENG:

@IDX:50942
@OFF:0x4399
@SPK:［千草］
@JPN:　できないの？　それじゃ、このままでお預けよ？　いいの？
@ENG:

@IDX:50944
@OFF:0x44b8
@SPK:［悠紀］
@JPN:　そ、そんなぁ……
@ENG:

@IDX:50945
@OFF:0x4586
@SPK:
@JPN:あんっ！　ふぁ……ふぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:50947
@OFF:0x4689
@SPK:［悠紀］
@JPN:　……い、やります……あうぅぅ……やりますから……。
@ENG:

@IDX:50949
@OFF:0x4700
@SPK:［千草］
@JPN:　違うでしょ？　おねだりさせてください……でしょ？
@ENG:

@IDX:50951
@OFF:0x4775
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひぅ、あぁぁ……おねだり、させてください……。
@ENG:

@IDX:50953
@OFF:0x47e8
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……じゃあ、やってごらんなさい。
@ENG:

@IDX:50955
@OFF:0x4853
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……あ、あの……イカせて、ください……。
@ENG:

@IDX:50957
@OFF:0x48d0
@SPK:［千草］
@JPN:　……本気でやってるの？　そんなんじゃ、全然ダメよ。ねえ、そうでしょ？
@ENG:

@IDX:50960
@OFF:0x494c
@SPK:[\protag]
@JPN:　……ああ、ダメだ。
@ENG:

@IDX:50962
@OFF:0x49a3
@SPK:［悠紀］
@JPN:　そんな……
@ENG:

@IDX:50963
@OFF:0x4a6b
@SPK:
@JPN:ふぁぁ！　や、やめてぇ……やめてくださいぃぃ、ほ、ホントに、もう……ひっ、くぅぅ……！
@ENG:

@IDX:50965
@OFF:0x4b04
@SPK:［千草］
@JPN:　フフ……それなら、私の言葉を繰り返しなさい。
@ENG:

@IDX:50967
@OFF:0x4b75
@SPK:［千草］
@JPN:『どうしてもイキたいので、いやらしい私のいやらしい穴を後ろ　から犯してください』……どう？　言えるわよね？
@ENG:

@IDX:50969
@OFF:0x4c22
@SPK:［悠紀］
@JPN:　そ、そんな！？　ひあっ……い、言えません……。
@ENG:

@IDX:50971
@OFF:0x4c95
@SPK:［千草］
@JPN:　じゃあ、朝までこのままよ。イキそうでイケないまま、ずうっと悶えてなさい。
@ENG:

@IDX:50973
@OFF:0x4d22
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひっ！？　そ、そんなぁ……はぅ、ふぁ……い、言います……おねだり、させてください……。
@ENG:

@IDX:50976
@OFF:0x4db0
@SPK:[\protag]
@JPN:　……３度目はないぞ？
@ENG:

@IDX:50978
@OFF:0x4ead
@SPK:［悠紀］
@JPN:　は、はい……分かって、ます……はあぁん。ど、どうしても、イキたいので……ふぁっ、くぅん……い、いやらしい、私の……いやらしい穴を、後ろ……あっ、あぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:50980
@OFF:0x4f8c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　後ろから、あっ……犯して、犯してくださいぃ……あぁぁ。
@ENG:

@IDX:50982
@OFF:0x5007
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……最初から素直に言えばいいのよ。で、どうするの？入れてあげるの？
@ENG:

@IDX:50985
@OFF:0x5087
@SPK:[\protag]
@JPN:　……そのまま続けてください。
@ENG:

@IDX:50987
@OFF:0x50e8
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひぃっ！？　や、約束が……
@ENG:

@IDX:50988
@OFF:0x51c0
@SPK:
@JPN:ひぁっ、あぁぁぁぁぁっ！
@ENG:

@IDX:50991
@OFF:0x520e
@SPK:[\protag]
@JPN:　……続けて。
@ENG:

@IDX:50993
@OFF:0x525f
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あ、あ、あぁっ！　イヤ、イヤイヤ……。もう、もうやめて、イカせて……ふぁっ、んぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:50994
@OFF:0x52e9
@SPK:
@JPN:　約束など、端から守るつもりはなかった。
@ENG:

@IDX:50995
@OFF:0x531f
@SPK:
@JPN:　ただ悠紀に淫らな言葉を吐かせ、辱めるためだけに　交わした約束……。
@ENG:

@IDX:50996
@OFF:0x5371
@SPK:
@JPN:　そんなものに、守る価値などない。
@ENG:

@IDX:50997
@OFF:0x53b1
@SPK:
@JPN:　だが、見ているだけというのも飽きてきた。
@ENG:

@IDX:50998
@OFF:0x53e9
@SPK:
@JPN:　結局、約束を守ることになるのが気に食わないが、　このまま我慢していたら、ズボンの中をベトベトに　してしまいそうだ。
@ENG:

@IDX:50999
@OFF:0x546b
@SPK:
@JPN:　前言撤回。悠紀の中に入れてやろう。
@ENG:

@IDX:51000
@OFF:0x54ab
@SPK:
@JPN:　狂ったように嬌声を上げる悠紀の姿態を見ながら、　自ら服を脱いでいく。
@ENG:

@IDX:51001
@OFF:0x54ff
@SPK:
@JPN:　すでに限界まで張り詰め、それを見た副院長が息を　呑むほどの肉棒が姿を現す。
@ENG:

@IDX:51002
@OFF:0x5559
@SPK:
@JPN:　そのまま悠紀の背後から目で合図し、副院長の手を　止めさせる。
@ENG:

@IDX:51004
@OFF:0x568c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……や、やめないでぇ……イカせて……もうイカせてください……。
@ENG:

@IDX:51006
@OFF:0x571f
@SPK:［千草］
@JPN:　フフ……よかったわね、ご主人様がイカせてくれるみたいよ？
@ENG:

@IDX:51008
@OFF:0x579c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　え？
@ENG:

@IDX:51009
@OFF:0x5888
@SPK:
@JPN:　……ひっ！　ひあぁぁぁぁ！？
@ENG:

@IDX:51010
@OFF:0x58d8
@SPK:
@JPN:　自分でも覚えがないほどに怒張した肉筒を、悠紀の　秘裂に押し当てる。
@ENG:

@IDX:51011
@OFF:0x592a
@SPK:
@JPN:　ヌルリと何の抵抗もなく呑み込まれていく。
@ENG:

@IDX:51012
@OFF:0x5962
@SPK:
@JPN:　だが、膣の奥まで達したと同時に、強烈な締めつけ　が僕の肉棒に襲いかかってきた。
@ENG:

@IDX:51013
@OFF:0x59d0
@SPK:
@JPN:　ビクビクと痙攣する悠紀の身体。
@ENG:

@IDX:51014
@OFF:0x59fe
@SPK:
@JPN:　どうやら入れただけでイッてしまったようだ。
@ENG:

@IDX:51015
@OFF:0x5a38
@SPK:
@JPN:　しかし僕がイッたわけではない。
@ENG:

@IDX:51016
@OFF:0x5a66
@SPK:
@JPN:　ハアハアと肩で息をつく悠紀には目もくれず、容赦　のないピストン運動を開始する。
@ENG:

@IDX:51018
@OFF:0x5b0d
@SPK:［千草］
@JPN:　ウフフ……休んでる暇はないわよ……。
@ENG:

@IDX:51020
@OFF:0x5b76
@SPK:［悠紀］
@JPN:　や、ヤメ……お願い、です……あうっ！　少し、休ませて……くぅ、くはぁぁっ！
@ENG:

@IDX:51022
@OFF:0x5c05
@SPK:［千草］
@JPN:　無駄よ。彼、聞く気ないみたいだもの。
@ENG:

@IDX:51024
@OFF:0x5c6e
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひっ、ひっ、ひっ……うくっ、うぅぅ……んぁぁ……。
@ENG:

@IDX:51025
@OFF:0x5cd4
@SPK:
@JPN:　根本まで突き入れた肉棒で、悠紀の子宮口を激しく　突き続ける。
@ENG:

@IDX:51026
@OFF:0x5d20
@SPK:
@JPN:　遠慮も良心の呵責もなく、突き壊すつもりで何度も　先端を叩きつける。
@ENG:

@IDX:51029
@OFF:0x5dae
@SPK:[\protag]
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:51031
@OFF:0x5dfd
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はっ、はっ、はっ……あうぅ、うあぁぁ……アン、はぅぅッ！……くぅぅぅぅ！
@ENG:

@IDX:51033
@OFF:0x5e8a
@SPK:［悠紀］
@JPN:　んっ、んんん……壊れ、ちゃう……あぅっ、ふぁぁ！
@ENG:

@IDX:51035
@OFF:0x5eff
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……私も、楽しませて……。
@ENG:

@IDX:51037
@OFF:0x5f64
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひぐっ！　……だ、ダメ……そ、そんなトコ触られたら、ま、また……イッちゃう……こ、壊れちゃう……私、私……！
@ENG:

@IDX:51039
@OFF:0x6015
@SPK:［悠紀］
@JPN:　も、もう私……私が、全部……とけ、とける……とけちゃう！んっ、くあぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:51041
@OFF:0x60a4
@SPK:［千草］
@JPN:　さあ、おイキなさい……彼も待ってるわよ？
@ENG:

@IDX:51043
@OFF:0x6111
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あぁぁ……イク……イクイク！　イッちゃ……イッちゃう……イッくぅぅぅぅぅ！
@ENG:

@IDX:51045
@OFF:0x6293
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ、フフフフフ……。
@ENG:

@IDX:51046
@OFF:0x62df
@SPK:
@JPN:　悠紀の肩越しにこちらを見る副院長の視線が、一瞬　妖しい光を放つ。
@ENG:

@IDX:51047
@OFF:0x632f
@SPK:
@JPN:　その目を正面から見据えながら、悠紀の深奥に牡汁　を吐き出し続けた……。
@ENG:

